矯正の後の『好転反応』は一時的なものです。むしろそのあとはぐっと楽になります

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当院での歪み治療
いわば矯正ですが

ボキボキ鳴らしたり(結果なったりはしますが)
痛かったり、その後具合悪くて動けない

なんてよく言われるようなことはほぼありません。
矯正とはそんなものなのですが

それでも良く言われる
『好転反応』がでてしまうことがあります。

そんなときどうしたらいいか
それと好転反応とはなんなのか?

お話していきます。

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※これけっこう気持ちいいです

急激に正しい位置に戻した反動

好転反応とは
『良くなっていく過程におこる反動』と

思ってください。
ですがだれにも起こるものではありません。

なのでないとダメということではありません。
この辺の話を治療中にしておかないと

ただ翌日痛くなったじゃないかと
いわれてしまうこともないことはないので

そこはしっかりと
説明して

なおかつブログでもお話します。
矯正は特にズレているものを元の位置に復するので

そういったことが起こります。

ある人とない人がいます

この好転反応出る人とでない人がいます。
マッサージなどの治療系に慣れている人は

比較的でない印象がありますが
確実にどういう方にでて、出ないかはわかりません。

まー仮に出たとしても一時的なものなので
それほど気にはしないでも大丈夫です。

姿勢に気をつけよう

矯正後の過ごし方なのですが
やはり姿勢を意識できるかどうかで

予後や矯正の持ち具合が変わってきます。
強制された状態を強く意識して

その状態を保つことが大事です。
1回目の治療でいい姿勢にすることはできますので

まずはいい姿勢整った姿勢を
体感してください。

最初の3回が大事

特に大事なのは最初の3回
ここで全体の基盤が出来てきます。

どうしても来れない場合は
仕方ないですが

最初の3回の治療は
間髪入れずにやることをおすすめします。

逆に初回の治療から10日以上空くと
矯正そのものが難しくなり

治療が難航します。
まずはゆがみのチェックをしてみて

その上で矯正が必要かどうか
考えた上で

やっていきます
(大半はズレていますが・・)

まずは受診してみてください。
お待ちしております


【1日1新】

特になし

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!