仕事をもう少し深ぼるにはお客さんの話を積極的に取り入れよう

長ーく同じ仕事をしていると
お客様の気持を忘れがちです。

全く違う業種の
仕事にふれたときに

『もっとこうすればいいのでは?』
と思い浮かぶことありませんか?

僕は日頃から入ったお店を
急にまかされる事になった

さあどうする、ゲームを妄想の中でいつもしています。
そうすると案外他業種の場合はポンポンと

お客様目線で色々浮かびます。
といったことが自分の仕事だと難しくなります。

キャリアが長ければ長いほど
そういう傾向は顕著なんだと思います。

なのでそういうときは
他人(お客さん)の意見を積極的に

取り入れるといいと思います。
なかなかお客さんから言ってもらえることは

少ないのでこっちから聞くか
もしくはアンケートという形で書いてもらうといいと思います。

大企業などでも血なまこになってアンケートを取るのは
やはり意味があるからだと思います。

それらでた意見を忠実に再現しているのだと
思います。

逆に僕もいたお店でアンケート用紙がたあったり

(チェーン店とか多いですよね)

行った旅行先のホテルからメールがあったりしたら

だいたい返信します。
クレームをつけるみたいなことはしませんよもちろん。

まーでもだいたい聞いてもなかなか本音は聞け出せないこともあるので
そういうことも言ってくれるお客さんとの関係性の深さも

築いていければなおいいのではないでしょうか?
ヒントは案外身近にあると思っています。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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