朝4時に起きて出来ること大全集。

それぞれのライフスタイルに
どうこう言うつもりは毛頭ありませんが

早起きのスタイルは
慣れてくると

生産性は上がるし
物事も深く考えることができる

そしてなにより
『健康に良い』というメリットが

上げられます。
そんな早起きのメリットを

改めて考えます




これを飲まないと本当の始まりではない

寝坊しても寝坊にならない

先日のことですが6:30に起きてしまうことが
ありました。僕にとっては2時間半の寝坊ですが

早起きだとこれでも起きて筋トレして
仕事に間に合わすことができます。
(動きはカツカツになりますが・・)

早起きの意外なメリット
(本当は睡眠をこれだけ身体は欲しているのかもしれません)

もっと寝ててもいいのかもしれませんね

一人になれる唯一の大事な時間

朝は唯一1人になれる時間
このタイミングで色々なことを脳をフル回転させて

考え決定していきます。
(とはいっても大したことはやっていませんけど)

30分でもこういう時間があると1日が
全然違います。

大事なことは全て朝やってしまえ

1人になれる時間、頭がクリアな時間
決断が鈍らない時間、この朝のタイミングに

大事なことは全てやってしまうのは
おすすめです。

朝決めてしまうと
ちょっと待てよって時も

日中に方向転換はまだ可能なことも
おすすめな理由。

『すべての勝負は朝の過ごし方』で決まります。

夜は出来るだけ早く寝る、以上

小見出し通りです。
それ以上でもそれ以下でもありません。

出来るだけそうするためにも
iphoneの電源を切るくらいの勢いは夜欲しいですね。

実際にやっていること出来ること

それでは朝にできること、できそうなこと
自分の生活でやっていることも含めて書いていきます

風呂洗い・ゴミ捨て

朝お風呂を洗う時の注意事項として
体が温まっていないので

背中をギクッとやることが
あります。そこだけは気をつけてください。

お風呂に入る

起きてからまずお風呂に入る
という方は多いのではないかと

思います。
どちらかというと僕は

筋トレ後に入りたいですが
それは現状難しいです。

弁当作る

自分でお弁当を用意している方は
もちろんお弁当を作る時間あります。

前日に作るのと違って時間をおいてないので
おいしい?かなと思います。

筋トレ。運動

筋トレはおすすめしたいですが
マラソンも大いにいいと思います。

フルマラソンに出ていた時には
朝走っていました。

なによりも気持ちいのは
日の出前だと日が上がってくる時が

最高に気持ちいいということです。
めらめらモチベーションも上がりますし・・。

日の出前ランはおすすめです。

ブログなど執筆

何か書き物も朝は筆が進みます。
手紙を書いたり何か文字におこす時に

効率的にできます。
書いていると目も覚めてきますし

昔夢日記をやっていたときは
枕元にノートをおきやっていました。

文章は支離滅裂で面白かった記憶があります。

読書など溜まったもの

本も集中して読めます。
捗ること捗ること

最近はその座をyoutubeに取られていますが・・

資料作成

文章と同じですが
何か資料を作るのにも向いている時間ですね。

精神統一

意識を1度クリアに出来ます。
瞑想みたいな

コーヒーをゆっくり飲む

意識が統一出来たら
次はコーヒー。朝の1杯

ゆっくり飲めるのは貴重です。

しっかり食べる

朝しっかり食べることは
おススメしませんが

やりようによっては功を奏す場合もありますし
眠くなるタイミングを外せます。

それ以前に眠くなるくらい糖質を
食べるなって話ですけど

そうじ

洋服の整理など
サクサクっとできます。

部屋を出るときは
キレイにして出たいものです。

まとめ

朝苦手な人が朝方にすることはなかなか
難しいことだと思います。

なのでいきなり習慣を変えようとせず
徐々にをおすすめします

どうしても厳しい人はいますから。
(逆に夜型の方尊敬します、夜は眠くて体が動きません)

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

ABOUTこの記事をかいた人

『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。 開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。 4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。