人を感動させる何かがあるか?

娘の幼稚園時代から仲良くさせてもらっている方たちが
います。ちょこちょこお会いし遊ぶのですが

昨日は
天気が悪くなる、月曜は学校などなどあり

早く帰るということになりました。
でもそのお友達は帰りたくないと

(またいつでもすぐ会えるのですが)

号泣、嗚咽し
打ちひしがれていました。

娘の存在をそんな大事に思ってくれている
だけで感動ですが

そんな子供の純真な姿をみて
自分自身生活において『感動』しているかというと

全くそんなことがなく愕然としました。
そして自分が感動を与えることができているか

それ自体も甚だ疑問です。
母校のコーチをしていたときも

そこには紛れもなく
心が震える『感動』がありました。

だから土日も関係なく
行き続けることができたのだと思います。

そして大人になると失うものはとても多いことに

気づかされますが
昨日は心が洗われました。

感動を与える仕事をしようと思います。
みなさんの仕事も感動を与えることが出来れば

こっちのものです。
どんな仕事でも感動を与えることは僕は

できると思います。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

ABOUTこの記事をかいた人

『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。 開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。 4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。