【距骨の安定が飛距離とスコアを変える】ゴルファー必見!足元のバランスがゴルフを制す理由
春になり、ゴルフシーズンも本格化。スコアアップを目指して練習に励んでいる方も多いのではないでしょうか? (去年は三井住友クラシックも見にいきました) でも、「なかなか安定しない」「飛距離が伸びない」「疲れやすい」という悩…
2024 KYOKOTSU AWARD ルーキーオブザイヤー受賞店舗
春になり、ゴルフシーズンも本格化。スコアアップを目指して練習に励んでいる方も多いのではないでしょうか? (去年は三井住友クラシックも見にいきました) でも、「なかなか安定しない」「飛距離が伸びない」「疲れやすい」という悩…
春、新社会人としての第一歩を踏み出す皆さん、おめでとうございます!🌸 新しい職場、新しい環境、新しい人間関係――期待と不安が入り混じる中、「この先、どうなるんだろう?」と考えてしまうこともありますよね。 でも、未来は誰に…
春になると「運動を始めよう!」という気持ちが湧いてきますよね。新年度のスタートに合わせてジムに通い始めたり、ランニングを始めたりする人も多いでしょう。でも、いきなり無理をすると、逆に体を痛めてしまうことも…!  …
新しい職場、新しい学校、新しい街――フレッシャーズにとって、4月は変化の季節。ワクワクする反面、環境の変化にストレスを感じることもありますよね? 「ちゃんと馴染めるだろうか…」 「ミスしたらどうしよう…」 「緊張して疲れ…
「X脚が気になる…」「膝が内側に入って歩きにくい…」そんな悩みを持つ人は意外と多いです。実は、**X脚の原因のひとつに「距骨のズレ」**が関係していることをご存じでしょうか?今回は、距骨とX脚の関係、そして改善方法につい…
最近、街中でApple Watchをつけている人をよく見かけるようになりました。特に40〜50代の方々が身につけているケースが目立ちます。同時に、整体院を経営していると、この年代の患者さんに足の不調を訴える方が多いことに…
目線と歩行の関係 ~姿勢・バランス・歩きやすさを左右するポイント~ 日常の歩行で、意識することが少ない「目線」。しかし、この目線の位置が歩行の質を大きく左右します。目線が適切でないと、姿勢が崩れ、バランスを崩しやすくなっ…
整骨院業界では、ここ数年「保険診療の縮小」が大きな話題になっています。 「保険を使って安く通える時代」は少しずつ変わり、 自由診療をメインにする院も増えてきました。 うちの院も思い切って保険診療の割合を大幅に減らし、距骨…
おはようございます!今日も一日、元気にいきましょう。 さて、今回はちょっとした実験的な話題。 「もし整骨院の会計を全てキャッシュレスにしたらどうなるか?」を考えてみました。 最近はカフェやコンビニでも“キャッシュレスのみ…
ポダイアトリスト(Podiatrist)は、足や足首、下肢全般の疾患・障害を専門的に診療する医療資格を持つ医師のことです。特にアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアなどで制度が確立されており、糖尿病性足病変、外反母趾…
交通事故における人身事故と物損事故の切り替えは、一定の条件のもとで可能です。 1. 物損事故から人身事故への切り替え これは比較的一般的に行われます。以下の条件を満たせば、物損事故として処理された事故を人身事故に変更でき…
はじめに プロ野球界では、往年の名選手たちが若手選手に苦言を呈する場面がよくあります。その際、決まり文句のように出てくるのが、 ✅ 「走り込みが足りない」 ✅ 「体幹が弱い」 このフレーズです。しかし、現代の野球は昔より…
習慣は人生を変える力を持っています。 しかし、一度崩れてしまうと「戻すのが難しい」と感じることもありますよね。 実際に、4600日以上毎日ブログを書いている私でも「今日はやめようかな…」という誘惑に負けそうになることはあ…
整体院を経営しながら日々患者さんと向き合っていると、改めて感じることがある。 それは、「現場に立ち続けた者だけが得られる栄光」があるということだ。 どれだけ素晴らしい理論を学んでも、どれだけ技術が優れていても、実際に患者…
はじめに 近年、異常気象が増えています。猛暑や突然の大雨、季節外れの寒さなど、「いつもの気候」 という感覚が通用しなくなりつつあります。 そして、その変化は 人々の行動 にも大きく影響を与えています。お店を経営している人…
はじめに 「ブログを毎日更新しよう!」と決意したものの、数日経つと ネタ切れ・時間不足・モチベーションの低下 に直面して挫折してしまう… こんな経験、ありませんか? しかし、成功しているブロガーの多くは どんな状況でも更…
去年の3月に産声を上げた『距骨サロン神楽坂店』ですが ちょうど1周しました。 去年の今頃はオープニングの勢いがあり しかも前年の経験もない状態、がむしゃらにやっていました。 そして今ですが 現況をお話ししたいと思います。…
はじめに 「ジムに通っているけど、思うように結果が出ない…」「自己流のトレーニングに限界を感じる…」そんな悩みを持つ人は多いのではないでしょうか? パーソナルトレーニングは、 あなたの体に合った最適なプラン を提供し、目…
考えてみればヘルニアで負傷の去年の10月 単に仕事が忙しかっただけでなく 複合的な要素で起こるべくして 起こっていたと今考えると 思います。 具体的にいうと 仕事の多忙ぶりにプラスして 錦糸町店の準備 家族のある出来事 …
どうも女性にやってもらいたいという お客さんは一定程度いるようで その需要があります。 今日は女性スタッフも常駐していますし (現在は大体女性がいますので対応可能です) 要望として言っていただければ 可能な限り対応します…
もう週末になります。本当に早さを実感します。 距骨ナビも今日から夜〜土曜までが非常に多く予約が 殺到します。 人間の考えていることはそう変わらないことがよくわかります おそらく暖かくなって来たので 人は動き出します。 動…
クレームに対する対策、大切なことは 整骨院を経営していると、どんなに丁寧な対応を心掛けていても、クレームは避けられないものです(神楽坂ではほとんどないですけど)クレームが発生したときに適切な対応をすることで、信頼関係を維…
マラソンシーズンはもう終盤ですが レースにエントリーしている方は結構います。 どうしても痛みを抱えながら本番を迎える方がいますが (程度の差はあれど) 人によってはお友達とエントリーしているなんて方も いますのでギリギリ…
ランナーと距骨の親和性について 距骨(きょこつ)は、足関節(足首)の中心的な役割を果たす骨であり、特にランナーにとって非常に重要な要素です。 ランニングにおいて距骨の動きがスムーズであることは、効率的な足の運びやケガの予…
足のお悩み、ということでやっています 距骨調整、最近『膝痛コース』というのがさらにスタートして やっています。 まずは土台作りからなのですが 膝のお悩みというのも たくさん耳に入っています。 と言ったところで 当院の受け…
日曜を任せていたスタッフが諸事情により 勤務時間を大きく減らしていましたが 今日からの日曜日はまた復活です。 ということも大々的に告知はしていないので 今日の日曜日はまだ空きがあります。 なのでお待ちしております。 そし…
整骨院を経営していると、自賠責保険による施術費の入金タイミングについて悩まされることが多いのではないでしょうか? 保険会社からの支払いは、一見すると定期的に行われるように思えますが、実際にはバラつきがあります。 今回は、…
よくお客さんから聞かれるのが 『どこの靴がいいですか』 という話なのですが 過去に書いたブログ で紹介したこの本 https://amzn.asia/d/dZ9micU のなかで どの靴がいいのか?という話で出ていた お…
整体を教える側に立つと、いつも自分が指導を受けていた頃の感覚を忘れてしまうことがよくあります。他人に指導する中で、自分がレッスンを受けていた頃の迷いや誠実な疑問は、減っていくのかもしれません。 なぜ指導者になると感覚を忘…
「やる気がでない…」こんな感じでダラダラすごしているうちに、気づけば一日が終わってしまった…。こんな体験はありませんか? じつは、やる気は待っていても出てきません。しかし、カラダを一歩歩き出せば、意外とすすめることも。こ…
学生の履くローファーがいかに足に悪いか 学校指定の靴としてよく採用されるローファー。 「制服に合うから」「フォーマルで見た目が良いから」といった理由で、多くの学生が履いています。 しかし、このローファー、足にとっては決し…
もはや定番のなりつつある東京マラソンでしたが 昨日行われました。 完走者はそれぞれお色々な思いの中 走られたのではないでしょうか? 初マラソンの方々 今日起きて尋常じゃない筋肉痛が 襲ってきているはずです これ今日起きれ…
本日は柔道整復師国家試験の日の朝 該当者はようやくここまで来たか そんな気持ちだと思います。 僕自身も23年前ですが 終わった時のほっとした感は 今でも鮮明に覚えています。 重大な局面を迎える試験というものは 覚えている…
去年の3月1日から距骨サロン神楽坂店は 神楽坂ウナギ整骨院に併設ということで始まりました。 そこから365日後の今日まで怒涛の日々はこれまで このブログに書いてきた通りです。 自分自身の成長として 何も分からなかった1年…
「夕方になると足がパンパン…」「朝起きたら顔がむくんでる…」 そんな経験はありませんか? むくみ(浮腫)は体内の水分バランスが崩れることで起こる症状。 通常、体の水分は血液やリンパ液によって適切に循環し、細胞間の水分量は…