スタッフが急なケガ。1人になった院長。そんなときは?

実際にあった話ですが
ウチのスタッフが怪我をしました。

その子はいわば午前中エースの子で
学校へ行きながらも

たくさん顔を出し
認知を広め

頑張っていました。
それが怪我で離脱。

当院にとっては
大きな穴なのですが

怪我ばかりは仕方ありません。
そんな時に

院長はどうするのでしょうか?
お話しします。

5月の経験は永遠に生きる

なんどもお話ししていますが
今年の5月。

人の手配がうまくいかず
空白の1ヶ月があり

その1ヶ月は1人でやりました。
やりきりました。

1人仕事はどうやったって1人。

(結果的に人には恵まれましたありがたいことです)

その経験があるので
何があっても大丈夫でしょう

とその5月以降
僕の中ではお守りになっています。

なので彼がいなくても
まーまた一人の時も出てしまいますが

仕方ないかと
思っています。

(なんとかなっちゃうものですしね)

サボらないことが大事

それとスタッフがいるからと
普段から楽をしてはいけませんね。

楽をしてると
仮にいなくなった時に

大変なことが明白だし
それらを普段やることで

いつも通りいなくても
できるというメリットもありますので

普段からサボってはいけません。
掃除など特にそうなんじゃないかと思います。

スタッフは永遠にいるものではありません。

人を雇うって大変

つくづく思いますが
人を雇うことは大変なことです。

特にある程度経験を積み
戦力としてなってきた時の

離脱は痛いものです。
しかしどんな状況になろうとも

1人で回せるような
テンションは保っていきたいものです。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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