イレギュラーな診療の告知はいつからすればいいの?


この場所実は結構見られている、という噂もあるので案外軽視できません。

3連休は全て診療します、予約も受け付け中


本日は祝日なので普通は休診です
(といいながらもずーっとやっちゃってるけど)

なのであらかじめ告知をする必要があります。
それをしないと今日やってることがリーチされません。

この告知ですが
短くても効果が出ないし

あんまり前々から言っても
記憶に着床

しません。
この辺の塩梅がどの程度の期間が

適切なのか
色々実験をしてきました。

今のところの僕の
実感をお話していきたいとおもいます




これがあると何日あっても足りません

2.3日前

ちょくぜんの2、3日前の告知だと
おそらく告知の効果は半減するでしょう。

突然の告知ですしね。
先週の日曜の診療がちょうどそんな感じでした。

『きょうやるよー』って言ってドカドカ混むようなところではない
ことがわかりました

1週間前だな

という反省もあるので今回は
先日の日曜診療後にさっそく告知をしています。

これで今日どうなるかだな
とは思っているのですが・・

院内は口頭で

院内の患者さんでご近所の方は
直接言ってしまいます。

それが1番早いし。

お年寄りは3回言ってもいい

中でも高齢者は記憶が根付くのは
至難の業なので、そこは繰り返し繰り返し

言っています。
それでもわすれちゃうけどね。

SNSはフル活用

当然ながらSNSはフルに使ってください。
タダですしね。

だれにひっかかるかわかりませんし

SNSの使い方については僕も勉強中なのですが
とにかく発信の量を多めにすることが大事です。

内容がどうとか言うことは
言われたことがありません。

とにかく『数』です
それはいずれ『質』に変わってきますから。

懲りないこと

診療時間にせよ、祭日の診療せよ
膨大なことを何回も言わないと

いけないので
これからも同じことは言い続けます。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!