2024年、距骨の幕開け。
ガムシャラにやりました。
そして去年2025年
お客さんの質も大きく変わり始めているように思いました。
『距骨をしらない』
が大半だった時とは違って
そもそも距骨は知っている
という方が非常に多いことを感じた1年でした。
っで今年2026年
距骨サロンが100店舗を超えて
いよいよ大きい舞台に出ていく
そのように感じています。
なので認知も大きくさらに広がるでしょう。
立ち位置が変わっていく分なかなかの緊張感も増えるはず。
いい噂は100倍に
悪い噂も100倍に転じてしまう恐れがあります。
望むところです。
我々はさらなるレベルアップを図ればいいだけです。
まだまだ戦いは続きます





