距骨協会さんの動画に出演しました。
みなさま、待望のYoutube出演です。 声を張りすぎて、おとが割れていました(笑) 距骨協会さんと距骨のこと、熱く語りました。 編集や進行の技術のおかげで とても面白い内容になっております。 本日の通勤途…
2025 KYOKOTSU AWARD 最優秀賞受賞店舗
ウナギ院長の考え・哲学
みなさま、待望のYoutube出演です。 声を張りすぎて、おとが割れていました(笑) 距骨協会さんと距骨のこと、熱く語りました。 編集や進行の技術のおかげで とても面白い内容になっております。 本日の通勤途…
距骨調整
最近、なんとなくよろけたり バランスを崩すことが増えていませんか? 「つまずくほどではないけど、なんとなく不安定」 「以前よりも、ふらっとすることが増えた気がする」 そんな感覚、ありませんか? 実はそれ、単…
距骨調整
「せっかくの3連休、少しでも体を整えたい」 そう思っている方、多いのではないでしょうか。 ただ実際は、 同じ3日間でも“変わる人”と“変わらない人”に分かれます。 その違いは、才能でも年齢でもありません。 …
距骨調整
「仕事終わり、足がパンパンで歩くのもつらい」 「ヒールを履いていると夕方には足裏が痛い」 「むくみすぎて靴がきつくなる」 アパレルの仕事をしている方から、こういったお悩みは本当によく聞きます。 実はこれ、単なる疲れではな…
距骨調整
結婚式を控えた方から、こんな相談を受けることがあります。 「ブライダルで9cmヒールを履いたら、バランスが悪くて転びそうになりました」 実はこの悩み、とても多いです。 普段ヒールを履かない方にとって、結婚式…
距骨調整
「足先がしびれる」 この症状が出ると、多くの人は 「腰が悪いのでは?」 と思います。 確かに 椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症 など、腰からくるしびれもあります。 しかし実際の臨床では 足そのものが原因のケース も非常に多い…
距骨調整
足のトラブルで来院される方の多くは、 「足の痛み」と言います。 しかし実際には 痛みではなく「しびれ」や「違和感」 を訴える人もかなり多いです。 その代表的なものが 足根管症候群(そっこんかんしょうこうぐん) です。 こ…
距骨調整
足が痛い。 そう聞くと、多くの人は 「足のトラブル」 として軽く考えてしまいます。 しかし実際は違います。 足の問題は、生活の質(QOL)を大きく下げてしまう問題です。 足の問題は生活全体に影響する 足は体…
距骨調整
【予約が取れない問題】ついに解消へ 距骨サロン、5店舗ほぼフル稼働になりました ありがたいことに最近よく言われていたのが 「予約が取れない…」 という声でした。 特に ・神楽坂 ・錦糸町 ・日本橋 このあた…
距骨調整
花粉症は「足元」から悪くなる? 姿勢・呼吸・免疫の意外な関係 春になると多くの人が悩む花粉症。 鼻水 くしゃみ 目のかゆみ 多くの方は「花粉の量」ばかり気にしますが、実は 身体の状態も大きく関係しています。…
距骨調整
最近、スニーカーはどんどん進化しています。 クッションが増え ソールが厚くなり 履き心地も良くなりました。 一見すると 「足に優しくなっている」 ように感じます。 しかし最近の研究では 少し違う視点も出てき…
距骨調整
スニーカーは年々進化しています。 クッションが増え ソールが厚くなり 機能もどんどん増えています。 一見すると 「足に優しくなっている」ように見えます。 しかし実は最近、世界の足医学やランニングの世界では …
距骨調整
私たちは毎日歩いています。 通勤 買い物 仕事 散歩 しかし、その歩き方。 実は多くの人が間違っています。 整体や足の専門分野で現場を見ていると、 ほとんどの人が体に負担のかかる歩き方をしています。 そしてその歩き方が …
距骨調整
― 距骨と重心制御の視点から見る世界最高の動き ― 2023年以降、メジャーリーグでは ピッチクロックというルールが導入されました。 これは ランナーなし → 15秒以内に投球 ランナーあり → 20秒以内 という時間制…
距骨調整
昔に比べて、ヒールを履く人は確実に減りました。 街を見ても スニーカーやフラットシューズの人が圧倒的に多い。 一見すると 「足には優しい時代」になったように思えます。 しかし現場の感覚ではむしろ逆です。 ・外反母趾 ・足…
距骨調整
上半身の症状も、まずは足元から。 肩こり 首の痛み 腰痛 背中の張り 猫背 頭痛 こういった上半身の不調で悩んでいる方は本当に多いです。 でもその原因、 「本当に肩だけでしょうか?」 人間の体は“積み木”の…
距骨調整
雨の日。 正直、外に出るのが面倒ですよね。 足元は濡れるし、服は重くなるし、気分もどんより。 「今日はやめておこうかな…」 そう思う気持ちはとても自然です。 ですが実は――雨の日こそ、身体は悪化しやすい日なのです。 なぜ…
距骨調整
おかげさまで、距骨サロン神楽坂店は この3月で『3周年』を迎えることができました。 いうまでもなくいらっしゃる方々の おかげでここまで来ることができました。 改めて感謝申し上げます。 3年前のオープン当初全方位的にお客様…
距骨調整
最近、忘れ物が増えていませんか? ・スマホを置き忘れる ・財布をよく忘れる ・約束をうっかり忘れる ・頭がぼーっとする ・集中力が続かない 「年齢かな?」 「疲れてるだけ?」 そう思っていませんか? 実は、…
距骨調整
「一度捻挫してから何度も繰り返す」 「ちょっとした段差でグキッといく」 「足首がいつも不安定」 そんな方は多いですが、実はこれ… 靭帯が弱いだけではありません。 本当の原因は 👉 距骨(きょこつ)の位置異常…
距骨調整
「花粉症と足って関係あるんですか?」 この質問、実は毎年この時期に増えます。 そして答えは―― 関係あります。しかも意外と大きく。 今日は 花粉症と距骨の関係を専門的にわかりやすく解説します。 花粉症は「全…
距骨調整
〜その足の不調、放置しないでください〜 「なんとなく足がつらい」 「年齢のせいかな」 「疲れているだけかも」 そう思っていませんか? 実は足の不調は 早めにケアした人ほど改善しやすいのが特徴です。 特に“距骨のバランス”…
距骨調整
バッティングの安定感は「距骨」で決まる? 〜足元の安定がスイングを変える理由〜 野球のバッティングというと、 腕力・体幹・フォームばかり注目されがちです。 でも実は―― パワーのスタート地点は足元。 さらに…
距骨調整
街でもよく見かける人気スニーカー「コンバース」。 シンプルでおしゃれ、どんな服にも合わせやすいですよね。 でも最近こんな声をよく聞きます。 「コンバースって足に悪いって本当?」 「長く履くと足が疲れる…」 「膝や腰が痛く…
距骨調整
意外と知られていない「モートン病」 足の裏の“謎の痛み”の正体とは? 「なんか小石を踏んでいる感じがする…」 こんな違和感を感じたことはありませんか? 指の付け根がジンジンする ピリッと電気が走る 靴を脱ぐと楽になる 歩…
距骨調整
毎日たくさんの人を乗せて走る電車。 満員になっても横倒しになりませんよね。 実はあれ、偶然ではなく 徹底的に安定する構造で設計されているからです。 そしてこの仕組み、 人の体の安定性ととてもよく似ています。 今日は 「電…
距骨調整
足首の痛みや不安定感がなかなか取れない。 捻挫は治ったはずなのに「なんとなくグラつく」。 そんな方に関係していることが多いのが **骨間距踵靭帯(こっかんきょしょうじんたい)**です。 今日はこの“超重要だけどあまり知ら…
距骨調整
足首を何度も捻挫している方の中に、 ちゃんと治ったはずなのに不安定 歩いているとグラッとする 片足立ちが怖い スポーツ復帰するとまた捻る という状態が続いている方がいます。 これは単なる「癖」ではなく、 **慢性的な足関…
距骨調整
先日、こんな方が来店されました。 肩こりがつらい 腰も重い でも、過去に何度も 強く揉まれて、もみ返しが出た経験がある 「正直、あまり上半身は触られたくないです」 こういう方、実は少なくありません。 「触ら…
wordpress・ブログ
ブログのPVが、 今月に入ってから明らかに伸び始めました。 急にバズるような記事を書いたわけでもない。 派手なSEO施策を打ったわけでもない。 広告を増やしたわけでもない。 それなのに、 数字だけが静かに変わり始めた。 …
距骨調整
昨日、『大相撲トーナメント』を観てきました。 土俵の迫力、音、力士同士がぶつかる瞬間の重さ。 やはり生で観る相撲は別格です。 そして観ながら、職業病のように考えてしまいました。 「この安定感、どこから来ているんだろう?」…
距骨調整
夕方になると、 「足が重い」「靴がきつい」「むくんでパンパン」 こんな状態になる方は少なくありません。 多くの方が 「立ち仕事で疲れたから」 「年齢のせいかな」 と考えがちですが、実はやり方次第で悪化しているケースも多い…
距骨調整
日本の医療が高度に標準化されている証拠です 外反母趾と診断されたとき、 多くの病院で提示される選択肢は大きく2つです。 インソール(足底板)の処方 手術(オペ)の検討 この流れは、全国どこでもほぼ同じです。 逆に言えば、…
距骨調整
夕方になると足がだるい。 むくむ。重い。つりそうになる。 こうした症状があると、多くの方は 「血流が悪いのかな」 「ふくらはぎが硬いからかな」 と考えがちです。 でも、実際に足を触ってみると、 ほとんどの人…
距骨調整
整体師・治療家という仕事は、どうしても施術室の中で完結しがちです。 目の前の患者さんを良くする。 それだけでも十分に価値のある仕事です。 ブログ、SNS、インスタライブ。 なぜ、わざわざ外に向かって発信するのか。 今日は…