なぜ大学で野球をやらなかったのか?20年たった今考え直してみた

小学校3年生から高校3年生まで野球をやっていました。
その時の野球環境、今と比べると

草の根的に野球を思い切りできる環境は
格段に違います。

羨ましいとさえ思います。
当時僕は大学野球は相当うまいやつが行くところ

そんなイメージで固められていて
大学野球をやる想像もありませんでした

(それでも野球に関わったし仕事はしたいと思い今に至っています)

周囲を考えて勝手に可能性を閉ざしてしまったとも
言えます。

当時ようやく硬式のクラブチームが立ち上がったくらいだったので
門戸は今よりずーっと狭いです。

望めばどこでも硬式ができる状況ではなかったと
記憶しています。

だからこそですよ
若い人や学生は勝手に限界を設定しないで

本当に可能な限り滅茶苦茶やってほしいですね。
だって責任(お金の問題など)は親が取ってくれるわけですから

正直言えばリスク0です。
挑戦しない理由はないんですよ。

高校野球をやっている子達は
夏が終わると受験ないしなんなり

一旦ストップしますが
野球は何らかの形で続けたほうが良いと思います。

大学や高校卒業後とても伸びる子も
いますからね。

可能性を勝手に閉ざしてはいけません。
それだけはお伝えしておきます。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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