あの暑い球場で野球できる球児たち。これからどんなことがあっても絶対にやっていける

残酷ですがスポーツ競技
勝つ方と負ける方があるので

1位になるところ以外
必ずどこかで負けます。

しかしこの勝つためにはどうしたらいいか
そのためには練習が必要である。

などなど苦難をいくつか乗り越えます。
それが社会に出てから役に立つ機会は多い

と僕は感じます。
僕も修業時代、それが心の支えになっていた時期もありました。

『こんなところでは負けられない』
それが呪詛のようになっていた悔しい時期もありましたが

なんとかやってきているので
高校時代の経験はとても意義のある期間あったと思います

(それが昭和だ、なんだと言われてもいい)

だからあえて厳しいところに身を置いている
若い人たち

社会に出てからは今よりもずっと楽だと
言いたい。

だって先んじて苦しい経験をしているんだから
そんな勇気のある若い人たちが成功しないわけがない。

どんな状況でも予定が合えば
高校野球に足を運びます。

そこでいつも思い出すんです。
原点を。

昔の話を言うやつはあほだなんだと
言っていますが、この行動は個人で完結しているか

許してください。
でも本当に高校3年生のみなさんお疲れ様。

少し英気を養って
今後は人生の勝者になるために頑張ってください

試合は長いですよー

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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