教育機関の行事ごとはコロナで色々見直すいい機会

土曜日はすいません
息子の運動会でした。

初めての運動会ということと
1家族人数制限があったので

行ってきました。
例年よりはだいぶ簡素化されていたようですが

僕個人としては
ちょうどいいボリューム

そのように感じました。
なんでもそうですが日本の教育機関の

行事ごとへの情熱や力の注ぎ方
など従来だと半端ではない労力や時間

などを注ぎ込まないと
成り立たない部分がありましたが

このくらいのボリュームだと
何よりも先生方の負担がおそらく少ないことと

それに伴い保護者の
裏方としての仕事も激減

スケールダウンすることも
悪いことばかりではないと感じました。

コロナじゃないと
こんなことはまずあり得ないだろうし

なんか空虚な感じがするのも
おそらくただの慣れ

で毎年こういう感じなら
そういうものだと根付くだろうし

今後コロナが開けても
こういう流れは継承してもらいたいと

思いました。
色々な変化を取り入れ進めるか

従来のやり方を押し通すか
どちらをとっても一長一短ですが

個人的にはどんどん変化させたいと
色々思います。

そしてこれからも
させて行くだろうと思います。

『そもそも論』で
色々検証していきたいと思います。

『運動会』はそんなこんなで
とてもいい機会でした。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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