熱中症になってしまう人の5つの特徴


夏は水代わり

死ぬほど暑いです。
毎年『こんな暑かったっけ?』

と言っていますが
今年は度合いが

数段上がったように思います。
さてこの暑い中当院の患者さん界隈でも

『熱中症』になり
入院した方までいるくらい

その発生頻度は上がっているように思います。
日中の最も暑い時間は神楽坂も恐ろしく人が歩いていません。

そんな熱中症ですが色々な人のお話を
聞いているとある特徴が浮き上がってきます。

その特徴を洗い出して行こうと思います。

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寝不足である

暑くて寝苦しいというのは大前提ですが
寝不足の状態はジワジワ蝕みます。

こんな状態だからもう
一晩中エアコンつけて寝たほうが多少体は

冷えますがいい気がします。
寝不足の方がよほど毒です。

空腹

空腹時に炎天下にいるのは自殺行為です。
運動の前などは必ず『捕食』しておきましょう。

盛んに水分、水分言われていますけど
意外と見過ごされることです

水分を取らない

また逆に水分を取らない人もいます。
常時汗が出る状態なので

水分はこまめに取るようにしましょう。
体の動きが鈍くなったりだるくなったりした時は

ちょっとまずい状況に入りつつあるので
気をつけましょう。

これも習慣で僕もあまり水を普段から取らない
タイプなので気をつけないといけません。

暑さに対して過信

暑いのが好きな人は結構います。
僕もそのひとりなのですが

それが仇となってかえって
警戒が緩み結果、熱中症になっている人はいます。

僕も普段涼しいところで仕事しているので
休みの日の外出は無防備になりがちです。

もはや過信できないほどの暑さです。
用心しましょう。

疲れている

日頃から寝不足で日中の消耗も激しい
そうなってくると体はなんとなく疲れが少しずつやってきます。

多くの人は涼しいところで仕事していると
思いますので休日の外出時は十分に気をつけましょう。


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この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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