42歳瀕死の『記憶力』救いはあるのか?

月初は何かとやることがあるので
マルチタスクが求められます。

ここのところそういう場面での
取りこぼしがないように

箇条書きにしてタスクを
書いておきます。

それでまずまず大丈夫なのですが
それにしても記憶力の低下がひどいことを感じます。

頭の中でキープして行けたことも
今はそれができない

(だから書きます)

しかし書いても
『これなんのことだっけ?』となり

何を書いたか意味を忘れる
(これに関しては具体的に書く、ということを実践します)

こういう能力はこれから伸びることはないでしょうから
下降線をゆっくりさせる努力を惜しまないようにしたいと

思います。
そして作業は全て朝から午前中にするようにします。
(あとは優先順位)

夕方からはとても今は事務的な作業はできません。
午前中で終わらなければ

また後日
(それができるものは)

というのを診療の合間にやります。
ですのでできないと

どうしても夜やらないといけないので
そういう場合は悲劇です。

なので『救い』はないと思います。
ただただ現状起こっていることを正面に受け止めて

対応していくだけです。
能力を上げようなんて思っちゃいけない。

記憶の関しては特に。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

ABOUTこの記事をかいた人

『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。 開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。 9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。