回復の度合いを考えないといけない量のトレーニングは見直した方がいい

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最近のトレーニングは
大枠は決まっているのですが

けっこうその時の気分などによって
コロコロ変えます。

というのも
毎回同じテンションだと

どうしても筋肉が慣れ
刺激が弱まり

筋肉がつきにくい
という現象が起きます

なのでコロコロ変えるのですが
そのためには

ある程度余力を残したトレーニングプランが必要に
なってきます。

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低周波のスポンジも買える時代

オールアウトは出来ない

トレーニングは『オールアウト』させるのがいい
というのは知っていますが

※オールアウト
もうこれ以上筋トレできない、限界の状態のこと

仕事を抱えてその後のトレーニングと
考えると

そこまでやってしまうのは
いかがなものかと思います。

それにそこまでやらずとも
筋肉は十分つきますし

(僕の経験ですが・・)

1日の大半の時間を筋トレで
棒に振ってはいけません。

(夜やるなら話は別ですが)

なので
筋肉が少しパンプして

※パンプ
血流やリンパの流れが筋トレによって膨らむ状態

ほどほどにやった部位が
灼熱感があるくらいがちょうどいいと

思います。
そもそもですが個人の力でオールアウト

させるのは非常に難しいと思います
パーソナルとかで

リミッターを解除させないと
難しいのではないかと

思います。

やっていると筋肉痛はなかなかならない

長くやっていると
筋肉に負荷を与えることが
習慣になるので慣れます。

筋肉痛になりづらくなります。
みんな筋肉痛になっているのに

1人だけならないみたいな
あるあるありませんか?

そいういことが
トレーニーにはけっこうあります。

余力を残したプランを

トレーニングは回復の度合いを
みながらではなく

ある程度余力を残しながら
慣れてきたらその日の調子で

トレーニングプランを立てられるようになれば
もうこっちのものです。

自分のカラダを把握し
自分でコントロールできるようになりましょう。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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