俺らの頃は◯◯◯

最近というかいつの世もいわれていますが
若い人たちとの意識の違い

認識不足がけっこうあって理解できないなんて
ことよくあります。

飲み会に誘っても帰る、我慢が足りないとか
よくありますよね。

若い人と、対峙する時に距離感の保ち方、接し方
これらをどのようにするか考えるのって

やっぱり自分が若かった頃の経験からある程度
照らし合わせて考えますよね。

でもこれが意外と理解できないとか世代間の断絶に
つながっているのでないかなと思います。

だって過去の経験ってもういじることができないから
100%美化されますし、そもそも論ですが俺らの頃と

比べて冷静に考えて同じ訳がないですよね。
(同じだったら怖い)

患者さんにきてもらうにはどうしたらいいか?
過去の成功体験に照らしあわせておけば間違いない!

なんてことはありません。
その場所場所で戦略はあるはずです。

日本が行き詰まっている感があるのはこの過去の成功体験者
たちがまた昔のようにやればよくなるよ的な考えの人が多いことに

尽きます。
ですからもう『俺らの頃は◯◯◯だった』というのは

個人的に排除するように努力しています。
そうすれば何か見えてくるはず、、、、と思っています。

いつの間にか若い人たちの括りではなくなったのは
残念ですが(笑)

//ちょっとしたコリ・痛みから交通事故治療まで。神楽坂の健康を地下から支える整骨院///
〇 神楽坂ウナギ整骨院〇

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください