【GO TO キャンペーン】色々な行動が裏目に出ている時の対処法

新型コロナウィルスの拡大が
全国に広がっています。

観光業界にテコ入れで
始まった『go to キャンペーン』が

完全に裏目に出ているわけですが
こういった

良かれと思って
やったことが

完全に悪い方向に
引っ張られ

裏目に出ている場合
どのように対処したほうが

いいのか
考えてみました。



すぐやめる

簡単な話です。
裏目に出ていることが明確なら

やめてしまうことです。

(今回のキャンペーンは生死が関わってきますのでなるべく早い判断を)

ここでダラダラ引っ張るのが1番いけません。

(政府は全部中途半端なのでとても悪い方向へ向かっているような気がしますが)

改善の見込みがあるもの

裏目に出ていても
改善の見込みのあるものは

様子を見てもいいと思いますが
これも期限が「決めるべきです。

いつまでもやるべきではありません。
『ここまで』というのを決めるべきですが

その辺は数字で判断するのがいいかと・・

そう言う場面必ずあります

裏目にでることって我々の生活単位でも
意外とよくあります。

長い人生の一幕と捉え
経験と捉えることもあるでしょう。

たくさんの打ち手とシュミレーション

行動をする人は裏目にでることも
常に考える必要があります

たくさんの引き出しと
想像できるシュミレーションを山ほど

考えて臨みましょう。
それでもわからないこと絶対にありますから。

裏目にでることも
『経験』です。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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