『せき・くしゃみ』でぎっくり腰を回避するたった1つの方法


どうも長期休暇は突発的な症状が多いように思います。
そこでその筆頭にもあげられる『ギックリ腰』

先日もくしゃみをしてそれから
動けなくなった、という方がいました。

せきやくしゃみ時に『ギックリ腰』は意外と
多いです。

ただ今から説明する方法でほぼ100%回避できます
知っておくだけでも違うのでお話します。

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壁や棒を持ってしまう

そうなんです、くしゃみやせきが出そうな時に
必ず壁に手を突くかもしできれば棒のようなものを持つと

まずなりません。せきやくしゃみの時の衝撃が分散するんでしょうね。
腰に負担が集中しないようです。

だいたいギクッとやってしまうときは何らかの伏線がやる前から(予兆のようなもの)
あるはずですからそういう時のせき・くしゃみのときは特に用心が必要だと覚えておくべきです。

そもそも姿勢なんです

っでもっと突き詰めて言ってしまうと
日ごろからの姿勢、骨盤の傾斜こんなことが

痛めるベースになっています。
今現在症状が無く問題のない方でも『ゆがみ』は

ミリ単位に進んでいきます。
症状が出てからでは遅いのです。

日ごろのメンテですね。

もしやってしまっても

もしやっていてもGW中は全部診療しています。
(今月が千石院も)

それと歪んでいるかどうかのチェックも
この時期にしておきたいものですね。


【サークル情報】

当面の間中止させて頂きます。


【お知らせ】

千石院は5月は無休でやっています。

【1日1新】

玉川上流サイクリング

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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