緊急事態宣言発令により大会やレースが次々に中止になる可能性。目標を失った今どうモチベーションを保てばいいか?


去年の4月のときの新宿南口。なかなかこんなことないです。

緊急事態宣言が去年の4月以来
発令が決まりました。

前回のものとは違い
業種などを絞ってやるようですが

人の集まるスポーツイベントや大会などは
なかなか難しそうですね

(高校サッカーやラグビーはやっているようですね)

新宿シティマラソンはまだやる予定のようで
中止という発表がありません。

日本人として何より重要視される
空気がありますから直接的にやめなさい

と言われていないくても
周りがやっていなかったら

おそらくみなさんやらないでしょう。
新宿シティマラソンもどうなるんでしょうかと

言った感じですね。
ちなみに当院は医療機関に属するらしいので

(本当は違うんだけどこういうときとばかり)

緊急事態宣言でもなんでも
診療はしています。

(でもまた4月みたいなのは嫌だな)

というわけで
こういう大会やレースを目標として

いろいろな活動をしている方たちが
こういう状況でどのようにモチベーションを

保つか僕なりに
の提案をしてみたいと思います。

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感想(26件)

目標がない辛さ

1番辛いとこです。フルマラソンのエントリーなど経験ありますが
大会がなければやりませんよ

東京マラソンと柔道整復師国家試験

マラソンに限らず目標がないと言うことの
辛さを感じつつ、それを日常と捉えるまで

時間がかかるかもしれませんが
それになれるしかありません。

緊急事態のときにまったくできなかったことを
考えればまだいいじゃないか、と満足の閾値を下げることが大事だと

思います。限界はありますが
(またそうなる可能性も0じゃないのが怖いけど・・)

健康のためにやる限界

そこで健康のためにやっているんだという
考えもありますが、それだとイマイチ燃えないというか

火がつかないというか
わかります、その気持ち。

数字で成果を見出す

具体的に数字に出せる競技であれば
数字の目標をどんどん作るといいと思います。

その点マラソンなどはやりやすいですよね。

ひとまず無期限にできないものと考える

あとは大会やレースなどはしばらく無理だろうと
腹をくくることも大事だと思います。

だってどう考えても個人の力ではどうにもなりませんもん

無限地獄ではありません

ずーっと続くものではありません。
と言い聞かせて来ました。

先が見えないことほど
つらいものはありません。

しかし現実も受け入れなければなりません。
また全体の空気が4月のようにならないことを

祈ります。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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