【メディア戦略】どんな小さい媒体だろうと積極的に前に出た方がいい


昨日は来週火曜日23:30から放送の
おかげさまで大反響でした『ウナホネラジオ』の第2回目の

収録がありました。
前回よりはいいものをと思い望んだのですが

またさらに課題が・・・
まーそれはいいのですが

プロデューサーのご好意で、全国ネットのラジオにも
出させて頂きました。

これです
http://ameblo.jp/doragon-ten/

それ以外にも1本出させて頂いたもで昨日は3本撮りでした、結果的に。

ラジオにでることは慣れてきたのですが
全国ネットとかちょっとすごいだろうと思ってしまって

萎縮しますよね。

チャンスがあればどういうところでも前面にでるべき

特に僕らのように自分の技術を切り売りしてビジネスを成り立たせる仕事は
技術があるからといって待っているだけではもうアウトの時代になりました。

おそらく普通にやっていたら普通に衰退していくことでしょう
リアルな話です。

もちろん治療家ですのでメインは治療です
それは言うまでもありません。

しかし一見関係ないラジオナビゲーターというお仕事も
やはり基本的には人を集めないと話になりません。

その点は患者さんを集めないといけないという点では一緒です。
だから全く関係のないラジオでも仕事にフィードバックできることたくさんあります。

いいか、悪いか判断するのは自分ではない

こういった新たな挑戦は、うまくできるだろうか、ちゃんとできるだろうか
非常に体裁を気にすることがありますが、それはあくまでもお客さんが判断すること

やるほうはただ一生懸命いいものをつくろうとそれに集中すればいいだけの話。
だからまず飛び出してみる一歩目がとても大事なんです。

仕事に穴をあけてしまう

外に出ていく場合に疎遠される原因の1つに
本業に穴をあけてしまうということがあります。

休みの日であればご家族がいらっしゃれば
ご家族が犠牲になってしまう。

そこが動きを鈍らせる原因だと思いますが
そこは何回も何回もやることではないと思いますので

それほど支障はないと思いますし
他の日に補うなどできるはずです

メディア戦略が即仕事に直結するとは
とても思えませんが長期的に見ていいことはあるだろうと思っています。

全然違うことをやるのは複数のチャンネルを持つことにも
なりますし・・・使う頭脳も違いますし・・

とにかくどんなチャンスでも前に出ることが重要だと思います。


【おっと!もうひとつ】

神楽坂の人通り、半端ないです。
これからどうなっちゃうんだろう


求人の動きは少ないですが
現在求人を募集しています(柔整免許持ち・来春卒業予定・柔整学生)

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それとウナホネラジオでやってもらいたいことなどあれば
ご要望ください。自分も出演したいです!という売り込みもOK

こちらまで
info@unahone.net

Facebook等直接メッセージ頂いてもかまいません。
 

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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