プレッシャーに立ち向かう

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世のスポーツにおける監督業の方は大変です。毎日選手と向き合い
試合においては誰を出したらベストか?

という問いかけが尽きることがありません。
経営者も監督業も組織の長になっている人は孤独です。

誰かに話したら解決することもないですし、でも決断をしないといけません。
やれこの選手を起用したら、負けた。采配ミスだ!と言われます。

逆に活躍した選手がいたら、選手が活躍したので監督のおかげとはなりません。
なのになぜでしょうね、経営者も監督業も1度やると病み付きになります。

少なくとも組織の長でやることは、叩かれたり結果がでなければ会社であれば廃業ですので
尋常ではないプレッシャーといつも隣り合わせになりますが、それでも心地よいというと

かなり語弊がありますが、プレッシャーに立ち向かうというのは性に合うのかな?
常連校で常に勝ちを期待される横浜高校の渡辺監督を見てふと思いました。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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