【お盆の慣れない運転】レンタカーした車をもしぶつけたら

お盆シーズン
移動のシーズンにくるまを借りる機会は

多いようです。
その中で慣れていない車種で

駐車の際ぶつけてしまった
そんな経験はないでしょうか?

そんなときに
どのような行動をとればいいか

お話をしていきます。

出発前のチェック

カーシェアではありませんがレンタカーの場合は
出発前に傷の箇所のチェックがあります。

けっこうしっかりやりますよね
紙に書いてあるし

ぶつけたことをしらばっくれると

なのでしらばっくれることはできません。
確実にバレます。

心証も悪いし
というわけでもしぶつけてしまった場合どうするか

以下の通りです。
(レンタカーや、カーシェアの手引きにはかいてありますが・・)

まずは所管の警察に電話

ぶつけてしまった地域の警察署にまず連絡です。
伝える際も『レンタカーした車をぶつけてしまって』と告げます。

レンタカー側としても事故証明がとれていれば
問題は問題はないのでこの初動が大事です。

比較的にすぐ終わります。
※物損事故は免許に傷はつきません。

その後レンタカー屋借りている会社の事故担当へ

それが終われば借りているレンタカー屋カーシェアの会社に
連絡です。それも彼らはプロなのでサクサクと事が進みます。

やることはそれくらい
(一応返すときも一言言っておくべきでしょう、連絡は言っていると思いますが)

やるべき手順を踏んでいれば問題なし

もしぶつけてしまっても
慌てることは全くありません。

余裕をもって対処すれば大丈夫。
恐れることはありません。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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