【ロックダウン後の世界】デマが氾濫し混乱が予想される時に取るべき行動

今日の主なニュースは
『誰誰がかかった』『〇〇は使用中止』

『何々の延期』などと
ニュースはそれしかないの?

というくらい
コロナ関連のニュースが続いています。

肝心な政治家は
『ギリギリのところで持ちこたえている』

と発言
しかし我々市民はどこかで

『もうやばいんじゃないか』
ということを感じながら

のここ何日かだと思います。
今週当たり何か動きがあるんじゃないかと

言いながら1週間
感染者のスピードは明らかに

増しています。
『最悪の自体を想定』して自分の脳をフル回転させ

『ロックダウン後』の世界を
考えてみます。

ちょっと前にもロックダウンのことは書きました。

その状態を受け入れることができるのに時間が必要

誰しもが経験のないことです。
制限をうける生活がどれほどきついのかも

わかりません。
さらに期限があるわけでもありません。

今のところ世界の国々は
解除しているところがないので

1度封鎖すると
おそらく最低1か月は

制限内での生活となります。
それがどのようなものか想像もつきません。

神楽坂の夜も

現在のところも神楽坂も
夜は人がどんどん少なくなってきています。

お店も閉めるところが出てきました。
神楽坂はそうでもないですが

街によってはお店がやってないと
かなり暗くなることも予想されます。

犯罪も多くなるように思います。
なんか人がいなかったりすると怖いもん

仕事とは何だろう

通常の3月であれば、桜の時あたりは
ほどほどに暖かくテンションも上がり

人の動きも活発になっていきますが
今年はどんどん悪くなる実感。

自分の体調はとてもよく
自分史上最高なだけに

本当にこの実情が悔しいの一言。
空く時間も多いし

自分の仕事とは本当に
何なんだろうと考えてしまいます

ずーっと家にいる、に耐えないといけない

期限のない行動制限
にどれだけ耐えられるだろうか

耐えないといけないのですが

デマ、誤報から身を守るには

地震の時もそうでしたが
こういうときはデマなど不確定な情報

とにかく社会が混乱します。
(もうそんな感じは少ししますが・・)

僕は情報は多いのですが有益な情報者のTWITTERは
フォローし情報はそこから吟味します。

なんでも『本当にそうだろうか』
疑いを持って情報を取ることが大事なのでは

ないでしょうか?
あと専門家以外の話は聞き流します。

信ぴょう性は専門外だと
一気に下がりますし。

自分たちの安全を確保は
もちろんですがもう日増しに悪くなってきている以上

腹をくくる必要がありそうです。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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