週1のフランス語学習、習ったことを定着させるには次の日の過ごし方が重要?

france

フランス語を習い始めて2年半位経過しました。
日本語圏にいながら学び、モノにしていくことは

並大抵のことではないですが
最低限覚えるように心がけてはいます。

授業は録音OK

なるべく授業後に復習のため聞くようにしています。
これをやるとやらないのでは全く授業の習熟度が

違ってきます。まー必ずできないこともありますけど。
特に発音は書いてもわからないのでくり返し耳に

入れていくことしか方法がありません。

間を空けた復習は覚えてないし効果が半減する

授業は火曜日なのですが、水曜の朝かその日中に復習しないと
効果が半減します。

ちなみに宿題も毎回ではありませんがでます。

こうやって書く意味は他にもあって
ちゃんとやれよっていう戒めも込めています。

教科書が新しくなり難しくなった

たまにあるんです、急に難しくなるときが・・
覚えることが多い、ということです。

前にもこういうことがあったのですが
少し慣れてくると大丈夫なんですけどね。

 

【妄想】このタイミングでフランスへ行ければ相当伸びるんだろうな

1ヶ月くらい行きたいですね、フランス。
マー無理ですけど・・。

やはり語学は適当でもなんでもいいから
現地の人と話すのが1番。

細かい復習の数千倍の学習効果があります。

 

まずは国際的に開かれた整骨院を目指します

フランス人が来てる時はそれはそれで伸びるのですが
もちろんこない期間もあるので

なるべく来てもらえるような仕組みは
作っていきたいと思いますね。

多言語を学ぶことは
普段のルーティンに刺激を与え

いい循環を生みます。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!