週1は走ってから筋トレ。マラソンが与える身体負荷、適度な疲労感は走るのが1番いい!

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運動会での一幕。10月はまだ半袖で良かった。
筋トレを1日置きでやっていると
どうしても日曜日と被る場合があります。

そんなときは自宅から1番近いところへ
行くのですが

筋トレするならここがベスト!『JOYFIT』が経営者・会社員にとても合う8つの理由

その際は15分くらいで体温も上げたいので
自宅から走って行くようにしていますが

これがほどよく疲労感がでてよい。
ほどよい筋肉痛が及ぼす影響について考えました。

筋肉痛はなさすぎても、ありすぎてもだめ

運動の強度は辞めないで継続させるか否かの鍵を握ります。
負荷をかけすぎれば、毎回毎回行くのが嫌になるので

まず続かない、かといって負荷が軽すぎると
効果が感じるまでの時間が長すぎて

これで大丈夫かな?と不安になる。
などのそれぞれのメリット・デメリットがありますが

今回、筋トレの負荷を軽めにして
そこにマラソンをいれることで

その不安を両方解決することができると
わかりました。

ジム内でランニングマシンはだめ?

じゃーということで現メニューにランニングマシンを
プラスするかたちを取ります。

そうすると実質的には
メニューが増えることになります。

トレーニング時間は長くなり
僕のトレーニングは時間を短く!

という理念には反します。

ウエイトトレーニングは『時短』で。インターバルは全て1分、表裏の筋肉を効率よく鍛えよう

経験上トレーニング時間は長くなれば長くなるほど
続かなくなる傾向があります。

1回のトレーニング時間は30〜40分にすべきでしょう。

移動は『ラン』という習慣

ということなのでジムに行くまでの移動を
もう走ってしまおう、というのが1番合理的だと

思います。ジム内のトレーニング時間も増えません。
全体の時間は増えますが・・

何よりも行ってしまえば
帰らないといけないので

走らないわけには行きません。
『サボリ癖』が自動的に回避できてしまうシステムです。

通勤ランを考えています

行きはよいよいでいいのですが
『通勤ラン』を考えています。

少し距離がありますができないことはない距離
その後の仕事が心配は心配ですが

もうすでに筋トレはしているので
多分大丈夫でしょう。

問題は帰りです。
年内にできるかどうか?思案中です。


 

【おっと!もうひとつ】

ユニクロ系の『GU』に行きました

何も買いませんでしたが

安すぎですね。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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