【何をして健康になるべきか】今筋トレをしておいた方がいい4つの理由

昨日は息子の幼稚園の願書のために
早朝から並びました。

(長い長い1日でした)

ちょうど6年くらい前に
娘の時の幼稚園の願書の時の心境を

まだ覚えているのですが
そのときと比べると6年後の40歳の僕ですが

肌感覚として圧倒的な
フィジカルの向上が感じられます。

これも筋トレの賜物なのですが
それと同時にどんなに年齢が上がっても

筋力を向上させることはできるし
それに伴い

生活も見える景色が
いい意味で全く違ってきます。

年をとってもチャンレジ出来るメンタル

年を取ると『何かを学ぶこと』『新しいものに触れること』
が億劫になるように思えます。

それは長年年配の方の健康に最前線で携わってきたから言えること
ですし確実なことだと思います。

その弊害の1つが
『健康』なのではないかと思います。

どこかが痛ければ何かを新しくしようなんて
気持ちにまずならないだろうしみな平等にやってくる

『老い』を徐々に感じ
それも弊害になっているだろうと思います。

(だからトレーニングは健康な時に始めないといけない)

そういったネガティブなことが重なって保守的になるだろうし
チャレンジなんてもってのほか

現状が維持できればいいとなることなのだと
思います。

なのでこのまま75歳くらいまで
いろいろな諸先輩方の情報など整理し

自分のカラダも考えると
いけそうな気がします。

僕の筋トレの壮大な目標はそこにあります。
歳をとってからも勝負できるフィジカルがあれば

なんとか『老い』を最小限に食い止めることが
できるはず、という仮説の元に

なかなか激しいトレーニングを考えてやっています。
なのでまだまだ長い・・・。

筋トレは将来への資産

お金をためることは『貯金』
筋トレで筋肉を将来のために残すことは『貯筋』

このように思います。
『貯筋』があれば『貯金』もできると思いますが

『貯金』があっても『貯筋』がなければ
本当に幸せにはならないのであろうと仮定します。

ケガや病気をしてしまえば終わりです。
将来の健康への資産形成と言えるのではないでしょうか?

疲れない

筋肉がしっかりしてくると
明らかに疲れづらいくなります。

これは本当に大きい。
なかなか成果が出ない方もまずはここを目標にしたら

いいのではないでしょうか?

扱える重量もまだまだ向上する

年をとっても正しくやれば
扱える重量は向上します。

これはやみつきになりますね。
きんにくは適度な刺激と栄養が摂取できれば

確実にポジティブに反応します。
これは醍醐味ですね

何もやることがない人は筋トレを

運動というと
ウォーキングやマラソンの方に行きがちですが
(それも効果ありますが)

健康への見返りが大きいのは
やはり筋トレ

今何をやろうかなと
思っている人は筋トレですよやはり

僕自身かけがえのない健康は
この筋トレのおかげです。

何か健康のために
やろうかと考えている方は

本気でおすすめです。
これからも推していきます。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!

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