鉄壁のルーティンをマンネリ化させない方法とは?

ルーティンは何があってもぶれません。
飽きたとか飽きていないとかそういう次元でやっていない

とか強気な話をしてきましたが

急に寒くなってきてやる気を削がれますが『ルーティン』がひとを作る

危ないときもあります。
そういうときはどう対処しているかをお話します。

学校のルーティンを変えてみる 慣習にとらわれない教育活動の見直し方 [ 齋藤浩 ]

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実は微細な変化を常に行ってる

傍から見たらなんの変化もないのですが
自分自身は細かいアップデートはしています。

骨子は変えていないので変えていないように
見えるんだと思います。

成果が上がらないルーティンはいくらやってもそれは無駄ですから
昔睡眠時間をどこまで削れるかをやっていて

結果3時間くらいだとイライラするしケアレスミス多発
と言った具合に生活にならないことがよくわかりました。

こういうような実験を昔はよくやっていました
その歴史の過程で今の最新アップデートがあるんです。

しかし今日現在のアップデートが
最強だとは思っていませんし

これからも熱心に色々変化させていこうとは
思っています。

思い切って変えるとき

思い切って変えるときはやはり停滞しているとき
に限ります。

筋トレにおいてはメニューの変更はよくやります。
同じ刺激は筋肉が慣れると

発達しづらくなってくるので
こういうことは常にやらないといけません。

だから生活にも同じことが当てはまるということなんです。
常にいいものはないか、そいういうアンテナを立て続けることが

鉄壁のルーティンへの近道だと思います。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来3100日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
9年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

キョウセイで全てが変わる

応急的なマッサージをくり返し結局それを繰り返している人は朗報です『ウナギ式背骨矯正法』で生活を根本から変えましょう!!