減量中のランチタイムの新宿。しかし食べられるものがない


このお店はトレーニーにはいいお店

3連休中は
半日勤務だったので

終わってから用を足しに
新宿に行きました。

ちょうどお昼も食べていなかったので
どこかで、と思いましたが

減量中
しかもケトジェニックの真っ最中。

糖質はほぼカットしているため
食べられるものがありません。

そこは
まーいいやと思い

天一への半端ではない誘惑がありましたが
歩くと結構あることで

回避できました.
(もうすでにそこまで歩くエネルギーがありませんでした)

しかし世の中
炭水化物&糖質だらけで

こういう状況だと食べるものがありません。

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外食は味も濃いめ

食べるものもありませんが
味もひたすら濃いので厄介。

居酒屋などはある程度
選べるのでいいのですが

チェーン系の1品系の店は
ほぼ壊滅的。

(唯一牛丼チェーンの牛皿はコメなしでいけるのでありかと)

なので1人で外を歩いて
食事時の時は

ほぼプロテインバーで凌いでいます
(多少糖質はありますが)

なので日本ももうちょっとプロテインバーの
選択肢があるといいなと思う今日この頃。

(昔よりは全然いいですけど・・)

ただこのプロテインバー
ほぼ1時間は持ちません、本当にその場しのぎ。

探せばあるようです

その後新宿には糖質を気にしてくれる
お店はあるのかと検索してみたのですが

意外にも
あるようで僕が知らなかっただけのようです。

ただその時は空腹で思考がほぼ停止していたので
そういうことができませんでした。

空腹とは恐ろしいものです。
なんかコンビニでサクッとエネルギー源になるものは

ないですかね?

自然と家でクリーンに

そうなると自然と外食の機会は減りますし
今はあれほど大好きで毎日行っていたセブンにもほとんど

行きません。ジャンクフードを我慢しているということではなくて
自然と食べなくなる、こんな感じです。

ジャンクフードは欲さなくなります
不思議なものですが・・。

そして食事はクリーンに家で
こうなっていきます。

量も味も自在にコントロールできますしね。
食べる時は食べるでいいと思いますが

基本的には節制の毎日なので
(あまりそういう自覚はないですが)

少量、高タンパク、糖質オフこのように
基本的にはしています。

過食気味傾向にある現代人
なかなか腹八分目にする音が難しい

日常が確実にあることに
気づかされました。

この記事を書いた人

加藤 隆之院長/柔道整復師・ブロガー・矯正治療家
『キョウセイですべてかわる』ウナギ式背骨矯正法で健康を取り戻します。
開業以来1500日更新のブログ。フランス人まで来院する国際的な整骨院。
4年目に入りましたが淡々と診療にあたっていきたいと思います。

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